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イベント制作の流れ私たちはこのようにイベントを制作しています!

ライブ公演、劇場公演、イベントなど、多岐にわたる舞台制作に携わるライブ制作。
イベント制作の流れを通じて、ライブ制作の仕事内容や、よしもとブロードエンタテインメントならではのやりがいを紹介します!

イベント制作流れ

企画会議
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企画会議

社内のメンバーや構成作家、タレントと企画会議をおこないます。
「どうすればライブで実現できるのか」「どうしたらおもしろくなるのか」と意見を出し合いながら、企画を膨らませていきます。

社員VOICE
  • 思いつきが公演に

    思いつきの小さなアイデアが、公演として実施できるくらい大きくなっていく過程がおもしろい!

  • 芸人さんと話していたら・・・

    現場でお会いした芸人さんと話すなかで企画ができあがり、公演が実現することもあります。

事前準備
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事前準備

技術チームと演出内容を打ち合わせたり、会場を下見したりと、出演者が舞台に集中できる環境をつくるため念入りに準備します。当日の準備だけでなく、ポスターやチラシの作成、チケット販売、プロモーションなど、多くの人を呼ぶための準備も重要です。

社員VOICE
  • 世界に一つだけの公演

    全く同じ公演は一つも存在しないため、前例にとらわれず、柔軟に最善策を考えることが大切。

  • デザインまでプロデュース

    デザイナーと直接相談しながらチラシのデザインを作れるのが楽しい!

仕込み・リハーサル
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仕込み・リハーサル

備品を会場に搬入したら、スタッフ・出演者用のケータリングの準備や、お客様を迎えるための運営準備をおこないます。舞台設営については、技術チームと念入りに確認。ひと通りの準備ができたら、リハーサルをして本番の動きを最終確認します。

社員VOICE
  • リハーサルから想定外

    出演者も交えたリハーサルでは、良くも悪くも想定外のことが起きますが、そこも生の"ライブ"の楽しみの一つだったり。

  • ちょっとしたおもてなし

    ロビーでも、グッズや展示などのお客様が楽しめる工夫をするのが楽しい!

本番
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本番

開場時間になったら、運営スタッフと連携をとりながらお客様を迎え入れます。本番中は、舞台袖や楽屋周りで舞台進行に問題がないか確認します。

社員VOICE
  • 達成感はお客様から

    多くのお客様が来場してくださり、反応を間近で感じると、それまでの努力が報われるような達成感がある。

  • プロの対応力

    台本通りの時間で進まないときはドキドキする。スタッフ同士で調整しつつも、舞台上の出演者の対応力に助けられることもたくさん。

終演後の振り返り
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終演後の振り返り

お客様が帰られた後はすぐ片付けに移り、会場全体を綺麗にしてから帰ります。公演内容を振り返り、改善点は次回公演に向けて活かします。

社員VOICE
  • 最後まで念入りに

    会場を綺麗に片付けるまでがイベント!最後まで気を抜けない!

  • 何よりのモチベーション

    出演者やお客様から次回公演を期待する声をいただけるととても嬉しい

社員のみなさんの声を集めました

だからこの仕事が好き!

理想を実現できる可能性が大いにある仕事。「会いたい人に会う」「イベントを開く」「新しいコンテンツをつくる」などの理想は、熱量を持って取り組めば実現できる。
お笑いが好きで好奇心旺盛な人が多いため、雑談がとても面白い。アイデアを実現させるための技術や知識があり、想像が形になる瞬間がとてもワクワクする!
同じ目標に向かってチームで協力する一体感がある!
自分の頑張りがお客様の笑いに直結する。
自身が企画プロデュースした公演を見て、他事務所から同様の企画を実施したいと連絡が来たときは嬉しかった。
ハプニングが起きてしまったり、準備不足が公演に影響したりと、どの公演も反省点や改善点は出てくるが、次のライブに活かしながら日々成長できている実感がある。

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